★ 平成29年 民進党神奈川県総支部連合会 躍進の集い ★

報告者:副理事長 小嶋 伸之

  • ○日  時:平成29年 3月24日(金)午後6時30分より
  • ○場  所:ロイヤルホールヨコハマ
  • ○参 加 者:小嶋副理事長、笠原監事

【内容】

 開会挨拶、森としあき市会議員。昨年3月に民進党が結成され、県連も8月に出来た。結党一年になります。県連代表後藤祐一衆議院議員。民主と維新が合流して初めての県連のパーティーです。国会議員12名、地方議員89名、総支部長を含め106名の県連である。公約として、選挙に強い県連、多様性を生かす県連、風通しの良い県連を目指す。民進党本部代表蓮舫参議院議員。国の問題(森友学園、防衛省、文科省、財務省)は安倍首相が長きにわたり政権を牛耳って知るのが問題ではないかと発言。地方自治体(横浜、逗子、秦野、松田、横須賀、真鶴)を代表して林市長は県内には3つの政令指定都市があり県と仲良くいっているのは神奈川しかないと発言。最後に連合の柏木代表は党として30年後、50年後を見据えた新たな国家像を描き主張して欲しい。将来の人口減少があろうとも働く人の尊厳を守って頂きたいと挨拶。笠浩史衆議院議員の乾杯の後、所属議員の紹介が順次行われた。